事業内容
 

株式 会社日本シークレット・サービス事業内容

事業内容図表

1. 身辺警護

  代表電話 03− 6272−6622

   私たちは、身辺警護の専門家です。

   日本シークレット・サービスは、

VIPの身辺の安全確保を専門とする日本初の洗練された民間のボディーガードです。

   スタッフは、警備のエキスパートである警察官OBを中心に武道の熟練者等を選考し、厳しい訓練を積み重ねたスペシャリストで構成されています。

   身辺警護に必要な防護装備も完備し、貴重な体験から得たノウハウと日本的な気配りで、皆様に確かな安全と安心を提供しております。

   身辺警護のこれまでの主な歩みは、政・財界関係要人、スポーツ、芸能など各界要人、来日した諸外国の王・ 皇族や政・財界要人など、 数多くの要人に対する身辺警護を実施し、その気配りと警護の完璧さに好評を得てまいりました。

   こうした実績の積み重ねにより、諸外国からの引き合いや業務提携の問い合わせなども日増しにその数を増やしております。

(身辺警護に要する費用 は、当該企業においての必要経費として、税制上の処理をする ことが出来ます。)

 

2. 施設警備 -クライアント の意向に沿った一体感のある施設警備-

  直通電話 03− 6272-6626

   私たちは、単に「安全」や「安心」をご提供するにとどまることなく、要人の私邸、民間企業ビル、イベント会場など、これまでの施設警備の経験を生かし、 熟練した警備員による「良質な警備」を皆様の意向に沿った形で実現し、

" クライアントと一体感のある 警備"

を提供いたしております。

○ 私邸警備

   身辺警護員とタイアップした「真の脅威」から要人・ご家族の安全確保、訪問者、郵便物・宅配

物の安全確認、マスコミ対応のほか、

" 近隣居住者にも安心を与える警備"

を提供いたしております。

 

○ 共同住宅警備

   これまでの私邸警備での経験を生かしたマンション、介護施設等の警備では、受付案内業

務、ご高齢者の外出(お買い物)時の同行のほか、

" 個々の居住者への対応"

を提供いたしております。

     ご高齢者との対話、防犯やインターネットセキュリティーのご相談、所在確認等の各種調査、身

辺警護、盗聴器の発見等のご依頼も対応させて頂きます。

 

○ テナント、商業ビル警備

   防災センター業務のほか、お客様のご脅威に応じた反社会的勢力訪社時の対応、街宣車対

応(街宣禁止仮処分申請までの手続き)、クレ―マー対応、或は、 役員室の警備など

" 様々な事象への対応"

が可能です。

 

○ 倉庫・流通センター等の警備

   単なる出入管理業務にとどまらず、専門家による警備診断、警備の企画提案、警備要領書の

策定による

" ゾーンディフェンス"

の警備を実施致します。

 

○ イベント会場警備

    不特定多数のお客様が集まるイベント(ライブハウス、屋内イベント会場)などの会場では、施

設管理者や主催者と連携のうえ、不審者の発見や危険物の持ち込み防止等の

" 万全な安全対策"

                        についての企画と警備を実施致します。

危険物が持ち込まれた場合の対応要領、緊急時の避難誘導要領の指導・講習等、他にはな

い技術と経験によりお客様に信頼を頂いております。

 

3. 危機管理対策 -反社会的勢力からの攻撃や誹謗中傷への対策-

  代表電話 03− 6272−6622

  IT等の進展や時代背景と共に、日々変化する反社会的勢力情勢や犯罪情勢に対し以下のプログラムを用意しております。

 

〇デジタル・フォレンジック調査

内部情報の持ち出しや機密情報の流出事案に対し、最先端のデジタル・フォレンジック技術の活用と調査活動により、事案解決を図ります。

 

〇 サイバー被害対策

業務妨害を目的としたメール攻撃等に対して、適切な対応策をとります。

 

〇 属性チェック対策

積極的な企業活動では、常に新規取引相手とのビジネスによって企業価値を高めたり一方では、思わぬ社会的信用を失墜することがあります。 弊社では、反社会勢力の公知情報データベース、その他によってお客様がお取引する法人・個人へのスクリーニングを行い少しでも上記リスク低減させて戴ければと本サービスをご提案いたします。

あらゆる危機に対し、具体的かつ適切な対応により危機の未然防止、再発防止に寄与しております。

 

上記に加えて、従来から行っております業務は以下の通りです。

〇株主総会警備対策

〇盗聴防止対策

〇指紋・筆跡鑑定

〇街頭宣伝車対策

FBI (FEDERAL BUREAU OF INVESTIGATION)が要請するフォーム(FD-258

 指紋カード(Standard Fingerprint Form)への指紋採取

 

反社会的勢力に関する問題は、初期対応が極めて重要ですので、気にかかる程度のことでも、ご心配な場合にはお気軽にご相談下さい。

 

4. 情報調査 -企業・個人の 安全に関する情報調査-

  代表電話 03− 6272−6622

   社会機構の複雑化、価値観の多様化、権利意識の拡大などに絡めた組織暴力による資金活動の多角化、巧妙化など、企業防衛や個人の安全に対するリスクが増大 し、 平穏な市民生活を脅かしております。

   日本シークレット・サービスでは、情報調査のエキスパートが、機密保持に最大の注意を払いつつ潜在した事案内容を正確に把握し、企業防衛、個人の安全に 関する的確な情報をご提供しております。

具体的な情報調査活動としては、

@企業の商取引に対する信用調査、特に反社会的勢力との関わり や、その浸透状況など

の調査

A企業内に発生する被害軽微かつ社会的影響の少ない窃盗・詐欺・ 横領、その他各種トラブル

の調査

B市民生活の安全と平穏を守るために必要なストーカー対策や結婚問題、身内の各種トラブル

事案などに関する調査を実施しており、これに基づき個人・企業の危機管理対策に寄与して

おります。

 

5.  警備診断の実施 -各種警備・防犯対策の礎- 

  代表電話 03− 6272−6622

    警備・防犯といえば「防犯機器の設置」「警備員の臨場・配置」ということで、我が家、我が社の警備は万全であると納得してしまう方も多いようです。しかし ながら、昨今、こうした「被害を確認して対処する」警備システムの隙をついて、富裕層をターゲットにした強盗や会社事務所の金庫破り、また、小学校や病院 など本来安全であるべき場所における凶悪事件が多発しているのが現実です。この問題を考える場合、想定される脅威(盗難被害、不法侵入、面会強要、人質立 てこもり、誘拐など)と守るべき対象(生命、身体、財産、事業活動、行事など)について具体的な検証を実施したうえで、的確な被害防止対策が講じられなければなりません。未然に被害を防ぐこと。それこそが、セキュリティー対策そのものであると考えます。

   日本シークレット・サービスでは、一般住宅をはじめ会社、事務所、テナントビル、病院、学校等について、経験豊富な元警察幹部が、犯人の目線で点検し、警備・防犯対策をご提案いたします。

 

6.  鑑定と盗聴防止対策 

  代表電話 03− 6272−6622

○指紋・筆跡の鑑定

   それぞれの鑑定は、権威ある専門家が実施し、裁判・訴訟事案にも耐え得る科学的鑑定書として提供します。相続や商取引をめぐるトラブル解決の決め手となっています。

 

○盗聴器探査

   我が国で、年間15万台〜25万台もの盗聴器が販売されている実態があります。

こうした盗聴器の氾濫を考えると、もはや他人事ではなくなっています。

   弊社は、盗聴器探査暦約20年の実績を有し、高度な技術を保持したスペシャリストが最新の機器を使用し、短時間で皆様の目に見えぬ不安を解消します。

 

 

7. 暴力団排除条例全国展開に伴うアドバイス 

  代表電話 03− 6272−6622

暴力団排除に向かって、企業は何をすべきか何をしてはいけないのか、単に条例の排除対象とならなければいいのか、・・・

現在に至るまでの暴力団への取組の経緯と取り締まりの本意を理解できなければ、間違った解釈をしかねません。

そして、何よりも暴力団の脅威を直接受けた場合に対応できるのか、暴力団排除条例施行を機にもう一度反社会的勢力への対応について見直してみませんか?

単なるアドバイスだけでなく実際にガードも出来る弊社にご相談下さい。  

  

訓練管理

JSS CLUB

求人情報

お問い合わせ